飯田市の塾・学習塾。毎日通える名学館 飯田校

FrontPage

文字サイズ:

君は本当に家で勉強出来るんですか?


① ここは あなたの勉強部屋です。
② 毎日でも 通えます。
③ 勉強のやり方を教えてくれる。

演習風景

毎日通える あなたの勉強部屋 「名学館 飯田校」へ
ようこそ!!

名学館 飯田校は、依存学習から脱却した自立学習で脳みそを鍛える
飯田市の塾・学習塾です。

 教えれば 教え込むほどに 駄目になっていく子もいるのです。
塾長が 本来 教えるべきは「やり方」の部分。
生徒自身が考えないと本当の学力は身につかない。

勉強とは気づきを与えて行動(勉強)をさせること。
それが 学習塾開塾の動機です。
子供たちが 質問に来たときに「これはこういう ことだよ」
とすぐに教えるとその先生がいなくなるとその子はもう勉強出来ない、
やる気にならない。

一番大切なことは「この本(参考書)を読んだら答が出ているかもしれないよ」と教えることです。
関心を持ったことを真剣に主体的に能動的に始めて、
わからなくなった時に指導する。

勉強とはこうやれば身につくという「やり方」を知れば、
わからなくなれば「ここまではわかるけど、
このあとはどう考えればよいか聞けば良い。」

人間として育つのに一番大切な事は時間です。待つことです。
それもじっと待つことです。間違っても、
「教えてやる」「指導してやる」といった傲慢な心を
葬り去ることが肝要です。

温かい眼差しで見守ること! 信じて待つこと! 信頼すること!
が大切です。

■なにごとも根気強く堪え忍んで続けなさい

偉人と凡人の違いは、あと少し粘り強く続けるかどうかです。
いつでもすぐに結果が出ると思っていけません。
粘り強く努力を重ねて初めて結果が出るのです。
ただし、「粘り強さ」と「頑固さ」を混同してはいけません。
立ち止まって 状況を判断することも時には必要かもしれません。
又 別のやり方を試してみる必要があるかもしれません。

忍耐とは何もせずじっと耐えるという意味ではなく
耐えながら積極的に行動するという意味です。

鈍になって理屈を言わないで繰り返しなさい
「一滴一滴の雨だれがやがて岩をも穿つ」の例えのように
たゆまない律動的な反復は 岩の硬さをもしのぎ、それを
打ち砕きます。この「水」の力に証明されるように、
勉強においても非常に大切なことは訓練と暗記です。
巷にはいろいろな暗記術の本が出回っていますが
夢のような方法などは存在しません。
とにかく、鈍になって「しつこく」やるしかありません。
勉強というものはとにかく、「しつこく」やればやるほど
うまくいきます。
1日20分でもいいから 毎日続けることです。

できると信じてワクワク夢中でやれば運が開けます

自分を信じて、信じて、信じぬこう!
最近の中高生の意識調査によると、自分自身を過小評価することが
一般化しているという結果が報告されています。
  
つまり、自分自身の能力の値打ちを低く評価してしまっている人が
大多数で、学校のテストの成績の良し悪しに関わらず、
ダメ人間だと自分自身を卑下する風潮が蔓延しているそうです。
自己評価はいわばその人間の能力のバロメーターのようなもので
自分が評価した程度しか出ないというのが、能力に対する
ひとつの原則であるからです。
  
したがって、自分自身を過小評価することは有り余っている
能力にふたをして ほんのわずかしか出ないようにしているのも
同然です。ですが決して頑張ってはいけません。ポイントは
夢中になることです。

 できるまでやる。 自分はできると信じる、
 諦めないでやり続ける。
 そうすれば 結果は必ずあとから ついてきます。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional